【大阪で一番おすすめの興信所・原一探偵事務所の写真入り訪問取材レポ】

このサイトについて

原一オフィス玄関写真

【取材に応じてくれた探偵の一人W氏】

現場に出る探偵は顔が知られると実務に支障が出るので、モザイクをかけさせていただいています。

 

大阪でイチオシの探偵社はどこなのか?

 

探偵社が必要になった時、誰もが困るのがどの探偵社も実態がわからないことです。

 

有名企業がないこの業界で比較的知名度の高いのが原一探偵事務所

 

5,670社もの届出がありながら、零細業者が99%を占める業界で、数社しかない全国展開企業の筆頭

 

そして創業から42年も続く、信用と実績ある会社です。

 

取材を申し込んだところ、上級幹部1人と探偵2人が会ってくれました。

 

同社の大阪オフィスを訪問取材した写真記録を公開しているサイトです。(その後、本社も取材)

原一探偵事務所・大阪総合相談室

〒532-0011
大阪府大阪市淀川区西中島5-14-22 5F

 

アクセス: JR新大阪駅から徒歩5分

基本料金50%OFFクーポン

クーポン

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このサイトで「クーポンを見た」というと基本料金が半額になります。

 

電話番号がクーポン識別番号を兼ねているので、下記サイトに表示される電話番号でしか使えません

 

ご注意ください。

 

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原一探偵事務所はどんな探偵社?

社員集合写真

【上掲写真: 業界一の人材充実度】

希望の調査日にいつでも対応してくれる

 

原一探偵事務所はどんな探偵社なのか?を最初にざっと示します。

資源が豊富で、調査力が圧倒的

探偵選びの第一の基準は調査力です。

 

調査力が低かったら、安くても無意味です。

 

浮気調査の場合、調査力とは?
  • 尾行に失敗して発覚したり、見失ったりしない。
  • 明白な証拠写真を撮ってこれる(顔映りが鮮明で人違いはありえない&言い訳できない決定的シーン)

 

調査力は探偵社によって大差があり、証拠写真の品質も大差があります。

 

「証拠の品質」には大きな差がある!
原一探偵事務所
  • 言い訳が不可能な写真(2人でラブホテルの部屋を選んでいるシーン、公園で行為に及ぶシーンなど。実例より。)
  • 接近撮影が原則、相手の正面からも撮影
  • 二人の顔がはっきりわかり、人違いはありえない写真
調査力の弱い他社
  • 遠距離からの顔写りが不鮮明な写真
  • ひどい場合はホテルに車が停まっているだけの写真

 

低品質な調査は費用のムダ

生々しい写真はショックを受けそうで怖い気持ちもわかります。

 

しかし、事実をはっきりさせられる写真でないと意味がないのです。

 

関係回復、離婚、いずれを望むにせよ、まず事実をはっきりさせないと前に進めないのです。

 

写真の証拠能力が弱い時に起きること
  • 「ここに写ってるのは僕じゃない。人違いだ。」と言い張られる。
  • 「会社の後輩と一緒に歩いてただけ。こんな写真でどうして男女関係って断定できるの?」と逆ギレされる。
  • 離婚裁判になりそうだが、証拠として認められるか不安でとても戦えない。やり直し調査が必要?

 

原一探偵事務所で、顔を黒塗りした実物の調査報告書を特別に見せてもらいました。

 

どうやって撮ったのかと思うような生々しい写真ばかりでした。

 

他社のものも見たことがありますが、大きなレベル差があります。

 

浮気があった場合にちゃんとした証拠を取ってくれるという意味では、全幅の信頼を置いて大丈夫です。

 

ハライチ探偵W氏談:常に全力で誰の目にも明らかな証拠を押さえてくるのが我々のやり方です。

 

関係回復、離婚、いずれを望むにせよ、あいまいな証拠では現状を変えられないからです。

 

現状を変え、前に進める力を持った証拠を取ってくるのが自分たちの責任だと思います。

 

最初は関係回復を望んでいたが、真実を知って離婚に思いが変わっていくこともあります。

 

その場合もやり直し調査が不要なレベル、裁判で戦えるレベルの証拠を最初から狙っていくのです。

 

調査力を支える人材と装備の充実度

こんなすごい証拠取りを可能にしているのが、高い尾行スキルを持った探偵たちです。

 

チーム尾行においては、調査員全員と全車・全バイクが業務無線で情報共有しながら、交替で対象に接近します。

 

怪しまれた場合は、発覚防止を優先して即人や車を入れ替え、追加請求はしないそうです。

 

高い調査力を実現するには、ハイスキルな人材や車両・機材を豊富に持っていることが必要だとわかります。

 

探偵F氏談: 原一では、探偵の1/3以上がキャリア10年超のベテランです。

 

経験2〜3年目というと、当社ではやっと現場に出せる新人レベル。

 

ところが、他社ではそういう人が現場のリーダーをやってることがよくある。

 

考えられないです。人材層がとてもうすい探偵社が多いですね。

 

当社では社員を大切にして環境も整えてくれるので、能力のある探偵は安心して職人技を追求できるんです。

 

尾行スキルは探偵技術の中核

探偵の技術には張り込みや撮影もありますが、中核をなすのは尾行技術です。

 

相手は、徒歩、自動車(自分の、相手の、会社の、レンタカー等)、タクシー、電車、バス、バイク、自転車など、多種多様な手段で移動していきます。。
ハライチ探偵は、業界一尾行の技術に長けた職人集団です。

 

2回目の取材で本社を取材した時は、尾行訓練にオブザーバー参加させてもらっています。

 

徒歩尾行もですが、車両尾行は特にものすごいテクニックでした。

 

普通に真後ろに車をつけて尾行したら、10分も経たずにバレるのは想像できますね?

 

といって、距離を取ると信号や渋滞に阻まれてすぐ見失ってしまいます。

 

そこをチーム尾行でうまくやる技術があるのです。

 

瞬時の判断力、抜群のドライビングテクニック、チームメイトとの練りこまれた連携が求められますが。

 

こうした尾行訓練をメディアやサイト作成者に公開している探偵社は原一だけです。

 

ちょっと見たくらいで真似はできないという自信のほどが伺えます。

 

駐車場写真

【上掲写真: 100台以上の自社車両を保有】

駐車スペースの安い郊外に業界一の台数保有

本格的な車両尾行が可能な数少ない探偵社

 

勝負日がいつ来ても臨戦態勢

小規模な探偵社では、複数の仕事が重なるととたんにキャパがいっぱいいっぱいになります。

 

依頼者が指定する勝負日に人が足りなくて調査ができないことが珍しくありません

 

依頼者の立場からは、勝負日を絞りこむことは調査費節約の鍵であり、探偵社の都合を押し付けられるのは迷惑な話です。

 

しかし、原一では調査日の希望に沿えないことはまずない、と言っていました。

 

依頼の翌日はおろか、当日に調査したことも何度もあるそうです。

 

調査の品質管理をする組織があることにも驚かされました。

 

上級幹部Y氏談: 当社には監査部という組織があって、全調査プロジェクトの品質管理をしています。

 

監査部は再調査を命じる独立権限を持っています。

 

監査の結果、「これはハライチの調査報告書の水準以下である」と判断すれば、依頼者のクレームを聞く前に、当社負担で調査のやり直しをします。

 

いいかげんな報告書を渡されて請求だけきっちりされた、というようなトラブルが多いようですが、当社ではそれは絶対ないとお約束できます。

料金の総額が最初に決まり、追加請求がない

探偵業界は料金の揉め事が多い世界です。

 

例えば、調査料金とは別の「後日実費精算」。

 

尾行のガソリン代・駐車場代・高速代などは尾行対象の行動で変化するので、後日実費精算という仕組みは理解できます。

 

しかしそれ以外にも色々な費目が「実費精算」に加えられ、総額は最初の見積の2倍3倍になることがよくあるのです。

 

後日実費精算のある探偵社と取引する時は、調査料金には何が含まれていて、実費精算のおよその予想はどれくらいか、をよく確認する必要があります。

 

「成功報酬」もトラブルの種。

 

失敗の時は払わなくていいので、一見トクですが、そんなに単純ではない。

 

何をもって「成功」とみなすかは、依頼者ではなく探偵側が独断で決めることが多いです。

 

例えば「浮気調査の成功」とは何でしょう?

 

本当に浮気はしていなかった場合、お金を払わなくていい仕組みで商売が成り立つでしょうか?

 

人探しなら成功報酬もアリですが、浮気調査は「成功の定義」が曖昧なので、やめておいた方が無難です。

 

その点、原一は最初に出した見積もり額以上の請求をしないポリシーなので安心です。

 

これは取材で確認しましたが、本当にそういうシステムだそうです。

 

Q. 本当に最初の見積もりが総額で、追加請求はないのか?

 

ハライチ探偵F氏談: 一切ないです。探偵の人件費、車両代、ガソリン代、駐車場代、高速代、カメラ等の機材費、報告書作成費、その他もろもろ、すべて最初の提示額に含まれています。

 

Q. 例えば浮気調査の場合、相手が予想外の行動に出て、実費が予算より膨らむこともあるはずだが?

 

ハライチ探偵F氏談: 事前にお話をよく伺って調査計画を綿密に立てるのでそういうことは稀です。

 

浮気の場所は繁華街か郊外か、とかどんな行動を取り得る相手かを知り、限られた予算を適切に配分します。

 

具体的には徒歩尾行員を多めにするのか、車両を増やしたり、バイクも加えておくか、といったことです。

 

経験とデータの蓄積があるので、たいていはそれでうまくいきます。

 

それでも稀に予算オーバーしてしまう場合がありますが、その時は当社の方でカバーします。

 

調査計画の立案までは無料なので、お気軽に相談していただきたいです。

 

Q. 成功報酬もないのか?

 

ハライチ探偵F氏談:ないです。最初の見積額が支払総額です。

 

難易度の高い人探しの場合のみ、例外として成功報酬をつけることはありますが。

 

事前に個別の状況を踏まえてしっかり調査計画を立て、そこで出した見積もりを守るのです。

 

合計がいくらになるかわからない買い物ほど怖いものはない

 

原一は安心して使える探偵社なのだな、と納得しました。

 

オールマイティ

すべての探偵社と同様に、受件件数は浮気調査が一番多く、二番目が人探しです。

 

しかし、大手だけあって、その他の分野にも豊富な経験を持っています。

 

何でも安心して任せられるということです。

 

下記に各業務の詳細ページに接続するボタンを設置しました。

 

依頼を検討している仕事のページを見ると参考になりますが、見るだけにしてください。

 

依頼や無料相談(365日24時間)をする場合は、下記のボタン群は使わないでください。

 

浮気調査LPへのリンク家出・失踪人調査LPへのリンク結婚調査LPへのリンクストーカー対策LPへのリンク子供のいじめ調査LPへのリンク相続人探しLPへのリンクお墓探しLPへのリンク

 

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せっかくなので、少しでも安くなる入り口から入ってください

 

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大手探偵社ならではの強み

Q. どんな仕事が得意?貴社の強みのアピールをどうぞ。

 

上級幹部Y氏談: 何といっても全国各地方に自社拠点があることです。

 

そしてそこに土地勘のある自社調査員(探偵)がいます。

 

全国に拠点はあるが、地方はただの営業拠点で相談員しかおらず、外注丸投げという探偵社もあるようですが、うちはそういうのとは違うんです。

 

全国移動出張旅行中の浮気を調査してほしいとか、新幹線や飛行機をどんどん乗り継ぐ対象の尾行。

 

そういう仕事をうち以上にうまく、かつ低コストでやれる探偵社はおそらくないはずです。

 

全車無線配備の車両やバイクの数といった物量や人員の豊富さも強みですね。

 

怪しまれたらどんどん交替できますから。

 

全国規模というのは、人探しでは圧倒的に有利です。

 

どの町で情報が出ても最寄りの支社の探偵が即応できますから。

 

実際、テレビの人探し番組に協力して高い発見率をたたき出しています。

 

仕事に行き詰まって失踪した男性のように自殺率が高い家出人の場合は特に、全国ネットでスピードの出せる我々に任せてほしいですね。


ハライチ探偵W氏の横顔

探偵Wの写真

 

上掲写真は2回目の取材で埼玉の本社を訪れた時のスナップ。

 

その時は尾行訓練に同行させていただき、W氏がドライバーを務めてくださった。

 

無線で仲間の車と連絡を取りながら、神業のようなドライビングテクニックでターゲットを追尾して離さないW氏は、まるで探偵ドラマの主人公のようだった。

 

しかし、普段のW氏は温厚なとても感じのいい人で、そんな一面があるなどとは想像できない。

 

探偵は顔を覚えらやすい人にはできない仕事。

 

普段は「空気のような存在」として記憶に残らないように努めているとのことでした。


 

大阪支社の探偵インタビュー

大阪支社の探偵にお話を聞く機会を得たので、ここに収録します。

 

探偵というと謎めいていて怖いイメージを持つ人もいます。

 

しかし、実際に話を聞いて現場の様子がわかると、依頼者のために一生懸命働く、普通の人たちだということがわかるでしょう。

 

調査員O氏

Q. 浮気調査の現場で多いのはどこですか?

 

A. 特に多いのは梅田ですね。

 

ラブホテル街も近くにありますし、家電・ファッションなんかのショッピングから、飲食店街まで、兎に角なんでもあります。

 

対象者達も「取り敢えず梅田行っとこか?」みたいな所はあるかもしれないです。

 

調査日が日・祝日の場合、ターゲットの行き先として「京都観光」と「神戸観光」、これが特に多いような気がします。

 

Q. 調査がやりにくい場所はありますか?

 

A. 何といっても、よそ者が目立つ田舎ですね。

 

奈良の南部、吉野とかは、かなり田舎なんでね、田んぼしかないような場所で張り込み等してると厳しいです、やっぱり。

 

調査員N氏

Q. 大阪で尾行が難しい場所はどこですか?

 

A. 徒歩尾行なら淀屋橋から北浜の地下街とかですね。

 

地下道から多数の出口があり、直接、地上のビル内へ入れる出口も多数あります。まあ、これは他の地下街も同様です。

 

しかし、この辺りのビルは造りが古いせいか、地下道→ビル→表道路への道順が狭く曲がりくねった場所が多い上に人通りも多くて難しいんです。

 

関東での調査経験もありますが、車両尾行は関西の方が難しいと思いますよ。

 

長い直線道路が関東より多いんですよ。統計まで確かめてませんが、多分そうです。

 

古都が碁盤の目で都市計画されたとか、東西に延びる東海道の上に南北に延びる道路が出来たとかいう事情によるんでしょうね。

 

まっすぐな道は尾行が発覚しやすいし、間に挟む一般車両も走っていない時は距離感に悩まされます。

 

あと、山越えが多いですね。近畿の平野部は関東平野より圧倒的に小さいんです。

 

大阪・兵庫・奈良・滋賀・和歌山、何れの場所も東京に比べて山が近いです。

 

調査員K氏

Q. 浮気調査の現場で多いのはどこですか?

 

A. 北摂(大阪北部)に在住、又は勤務先がある人は、大阪市淀川区十三(ジュウソウ)のラブホテル街を使用している対象者の印象があります。

 

十三駅は、「阪急電鉄」が通っており、「神戸方面」「京都方面」へ帰宅するにも便利で、梅田駅まで3〜4分です。

 

そういうわけで利用者が多いのか、駅付近にラブホテルが密集したラブホテル激戦区です。

 

余談ですが、関東で「ラブホテルのテレビCM」を観た記憶がありませんが、大阪(関西)では「ラブホテルのテレビCM」が流れています。

 

それだけ関西人にとって「ラブホテル」は、身近な「(夢の)場所」とも言えるのかもしれません。

 

一方、南の人は、郊外のラブホテルを使っている印象があります。

 

Q. 尾行が難しい場所は?

 

A. 例えば、大阪のミナミ(心斎橋付近)は一方通行の細路地が多く、調査車両が入っていけない場所もありタクシー等に対応するのが大変です。

 

大阪支社長

Q. 大阪での調査で他の街と違う点がありますか?

 

A. 街の道路の作りが違うので、特に車両尾行の場合にそれが出ますね。

 

京都が代表的ですが、大阪も中心部は東西南北の道路で区切られた碁盤の目です。

 

大阪では、北から南へ向かう道を「筋」と言い、大きな筋として、「御堂筋」「谷町筋」「松屋町筋」「堺筋」「四ツ橋筋」「なにわ筋」が
あります。

 

東西に走る道は、「本町通」のように「通(とおり)」と言います。

 

東京で、一方通行といえば、狭い道と思いますが、大阪では、御堂筋に代表されるように8車線くらいの大きな道でも一方通行です。

 

御堂筋は北から南へ向かって一方通行です。

 

信号が変わると(10個くらい先の信号まで同時に変わります)一斉に車が発進します。

 

信号が一斉に変わる景色、大阪以外から来た方に一度は見てほしい光景です。

 

Q. 探偵にとって土地勘は大切なものですよね?

 

A. もちろん!

 

例えば、大阪(阿倍野区北畠、阿倍野神社周辺)は、道が狭い為、尾行調査にバイクが必要です。

 

その他、京都も狭い道が多く、渋滞も多い為、現場ではバイクが大活躍します。

 

依頼者との相談の段階で、場所を聞いただけでそういうことが想定できないと、調査計画も立たないし、費用も見積もれません。

 

道路事情や電車・バスなどの交通機関、駅と地下街の接続等にも精通していないといけません。

 

飛行機もです。

 

例えば、関西国際空港の国際線は南出口と北出口が中でつながっているのを知っていますか?

 

警戒している対象者なら逆の出口まで歩く可能性もあるわけです。

 

知らずに案内板に表示された出口で張り込んでると失尾してしまいます。

 

ちなみに関空でも国内線の場合はこの心配はありません。

 

Q. ほかに大阪と他の街の違いは?

 

A. うーん。例えば、東京では、エスカレーターに乗る際、急ぐ人のために右側を空け、左側に立ちますが、大阪では逆です。

 

あと、駐車場を指す言葉で「モータープール」という言葉は大阪だけのものです。

 

浮気相手の言動を観察する時、そうしたことが出身地推定の参考になることもありますね。

 

Q. 原一さんが依頼者に選ばれる時、何が決め手になることが多いですか?

 

A. それは何といっても「創業42年の実績と信用」と「メディア協力」ということです。

 

当社は調査技術や装備力(車両・無線・撮影機器)でも業界トップレベルで、数少ない全国展開企業です。

 

もちろん、そのこともアピールはします。

 

しかし、それは興信所が初めての方にはなかなかピンと来ないことが多いんです。

 

やはり「いいかげんな探偵社なら42年も続くはずがない」「テレビの人探し番組でみたことがある」というのが一番わかりやすいわけです。

 

興信所は、広告は立派でも実際に行ってみると、不気味な雑居ビルに入居していて、看板すら出ていなかったりします。

 

初めて頼む方からすれば、本当に怖いと思いますよ。

 

やはり、当社の安心感を評価して選ばれるんでしょうね。

 

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1分でわかる探偵業界

企業と呼べるレベルなのは一握り

探偵業を営むには公安委員会への届け出が必要で、現在全国で5,670社の届出があります。(警察庁資料「平成25年中における探偵業の概況」より)

 

しかし、この届出は事務手続きにすぎず、審査もありません。

 

このため届出総数のうち半分以上がペーパーカンパニー(営業実態がない)や副業・兼業者です。

 

活動している専業者もほとんどが個人事務所で、法人は一握りです。

 

相談室すら持っておらず、ネットで集客して喫茶店やファミレスで打ち合わせをする業者もたくさんいます。

 

そういう探偵社は都合が悪くなると連絡が取れなくなるので、少なくともオフィスが実在するところを選んでください。

 

全国広域に複数のオフィスがあるのは10社程度。

 

その中でオフィスの数が10以上あるのは4社にすぎません。

 

ハライチ以外の3社の中には、地方拠点は単なる営業拠点で自社調査員(探偵)がおらず、外注に丸投げしているところがある様子です。

 

「企業」と呼べるレベルの会社自体がほとんどない業界で、全国18拠点に自社調査員(探偵)を置くハライチは例外的存在です。

 

個人事務所にも優れたところはありますが、何千社もの中からそれをどうやって見つけるのかが難しいです。

 

 

 

調査は目的を達成できるだけの水準の成果が上がってこなければ無意味です。

 

そして失敗したら取り返しがつきません。

 

やはり装備と人員が充実した企業を選ぶべきなのです。

 

その中でも原一探偵事務所は最良の選択肢だと思います。

 

そして料金の面でも、事前に総額が決まるシステムは安心です。

 

よほど余裕がない限り、総額がいくらになるかわからないような買い物は危険だと思います。

 

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